在日米軍の撤退・仮想通貨の行方・UFO出現

マッキー


スターファミリー呼びかけ UFO更に出現!!スターネーションニュー67回 エレナ・ダナーン



🌟飯テロシリーズ夕食編は、焼きそば、豆腐の味噌汁、ルイボスティー!*(20250311ー3)#飯テロシリーズ#料理#焼きそば#味噌汁#short#dinner



【緊急】SNS規制は中国で岩屋外務大臣が結んできた可能性


ゲサラもうちょっとの我慢だね😂長い間待ってるけど、今日トランプが発言したね🙏関税により我々は使い切れないほど裕福になるだろう🎁これは世界に関すること😂トランプカード🍿トランプ大統領📣不況について問われたトランプ大統領は「私が知っているのはこれだけだ。関税で何千億ドルも受け入れ、そのお金をどこに使っていいか分からないほど裕福になるだろう。ただ見守るだけだ」と答えた。🎁🔔🍿2025年3月11日


本丸は日本の消費税🇯🇵トランプ大統領の標的は「自動車関税」より「🇯🇵日本の消費税」だ🤣日本人だけが知らないそのワケ💥日本は消費税に伴う還付金は膨大な額だ⚡国税庁の統計情報によると2022年度の還付申告は約7.1兆円(還付に伴う処理費用等を含む)に達している🤣トランプ大統領からすると、この消費税還付金が「非関税障壁」となる⚡文春オンライン/2025年3月10日


イヴァンカ・トランプ📣準備ができたら「はい」と答えてください🍿6月までに、あなたは全く異なる環境で生活することになります🎁アップグレードが近づいています🔔2025年3月11日


こりゃ消費税廃止するしかないんちゃう❗トランプ関税、日本の除外ならず❗-武藤経産相が商務長官に直談判も❗自動車・鉄・アルミ25%の公算⚡➡トランプの相互関税…ネサラゲサラで通貨はそれぞれ1対1の比率で取引される😀世界各国が金/資産に裏打ちされた量子金融システムと世界通貨リセットを発動しネサラゲサラが始まる🎁2025年3月11日


なぜ東電が払うべき9.2兆円が国民に❓❗電気代に上乗せされた賠償金⚡電気を利用する全ての人がその負担を背負わされている❗23・4兆円のうち、被災者らへの賠償費用は9・2兆円❗実はこの一部は既に全国の家庭が負担している🤣事故の「加害者」である東電が払うべき費用を、なぜ電気の利用者が負担するのか😰2025年3月11日



皆さん、こんばんは。

この最近通貨リセットが明日でも始まると言う中で今日アメリカダウとナスダックが大きく下がりました。この下がり方が続けて4日間続いて、ダウが半分になれば現在の法定通貨の終わりが来ると思います。そして新金担保通貨の新しい幕開けになる可能性が高いです!その為、この数日間を注目してみてください。


 A. ダウ                                                -$890.01      -2.08%

         スタンダード&プアーズ500                -$155.63      -2.69%

   B.   ナスダック                                       -$727.90      -4.00%


   C.   ダウ平均株価は900ポイント近く下落、ナスダックは景気後退懸念が高まり2022年以来最悪の日そしてこの様なコメントもありました。


1.A. あらゆるもののバブルがはじけています。この崩壊は史上最大になるのではないかと心配しています。

     ドイツ、日本、アメリカがこれまでエンジンとなってきました。

           残念ながら、無能なリーダーたちが私たちを罠にかけました…巨大な崩壊です。

           私はこの崩壊について、私の著書「金持ち父さんの予言」に書きました。

           この崩壊は1929の崩壊よりも大きくなります…大恐慌につながった崩壊です。

           不安になったり、恐れたりするのは普通のことです…ただパニックに陥らないでください。


           冷静さを保ち、深呼吸し、目を大きく開いて口を閉じてください。

           何百万人もの人が破滅する中…あなたはその 1 人になる必要はありません。

           2008 年、私はパニックとほこりが落ち着くのを待ってから、セール中の素晴らしい実物資産を探し始めまし。

     大幅な割引価格で。


  B.  簡単に言えば、世界が経験しているこの崩壊は、あなたの人生で最大のチャンスかもしれません。

           どんなに物事が混乱しても、冷静でいてください。

           私は不動産、金、銀、(ビットコインではなく)、XRPを引き続き購入します。セール中です。


2.   この様なことを書いている人もいます。

  嵐がやってくる

    リセットの最終段階が動き出す

      サイバー攻撃により、システム全体が機能不全に陥る。市場は崩壊。銀行は崩壊。すべてが暗転。インターネットも  取引もなし。大混乱が勃発。


      EBSが沈黙を破る。緊急警報が鳴れば、真実が明らかになる。古い金融システムは消滅。腐敗した機関はドミノ倒しのように倒れる。


      不死鳥が灰の中から蘇る。金と銀に裏打ちされた経済が均衡を取り戻す。XRP が王座に就く。量子金融システムが 起動し、即時かつ安全で止められない取引が可能になる。新しい世界が始まる。

      - 準備はできていますか?

      これは準備する最後のチャンスです。
      流動性は生き残りです。
      未来は鍵を握る者のもの。


3.   そして最後にこの様なコメントもありました。

      3月10日が何度も浮上しています。これがメルトダウンの正式な始まりとなるかもしれません。


4.    それでは3月4日のトランプ大統領が2025年議会演説でのキーポイントの内容をご紹介させて頂きます。

   確かに私達がもう知っている内容ばっかりでした。今回はまだ目覚めていない人達に対して演説をしたような 感じもあります。但し、暗号的な内容もあったみたいです。


       A.   トランプ大統領の議会演説の要点:

             ゼレンスキー大統領からできるだけ早く和平交渉に臨みたいという書簡を受け取ったと言及。

             トランプ大統領は、ウクライナに関する和平交渉の用意があることを示す「強いシグナル」がロシア側から 出ていると述べた。

             ウクライナ紛争について、トランプ大統領は「この狂気を止める」よう呼びかけ、対話を促した。

             米国は、国民がそのような希望を表明すれば、グリーンランドを自国の領土に迎え入れる用意がある。

             米国は「何らかの方法で」それを手に入れるだろう。

             米国はパナマ運河の支配権を取り戻し始めており、米国企業が協定に署名した。


       B.   ワシントンは輸入品の関税を引き上げる。 中国、インド、欧州連合は、4月2日に発効する米国の相互関税に 備える必要がある。

             議会は、完全に米国で製造される先進ミサイル防衛システム「ゴールデンドーム」の製作に資金を割り当てる必要がある。


             あらゆる分野の専門家を雇う条件は、人種や性別ではなく、専門的スキルであるべきである。 米国は火星に「そしてはるか遠くに」米国旗を立てるだろう。

             トランプは、米国に「黄金時代」を約束した。「それは世界がこれまでに見たことのないものになるだろう」。



5.    そしてトーマスマッシー議員もこの様な議会への法案を提出しました。これも前から決まっていた内容だと思います。

       A.   マシー下院議員が連邦準備制度理事会廃止法案を提出し「FRBを終わらせる」

             ワシントン D.C. - トーマス・マシー下院議員(共和党、ケンタッキー州)は、連邦準備制度理事会廃止法案、 H.R. 8421の提出を発表した。マシー下院議員の法案は、連邦準備制度理事会と連邦準備銀行を廃止するものである。


             また、連邦準備制度を創設した1913年の法律である連邦準備法も廃止する。


       B.  「連邦準備制度を終わらせる」ためのこの法案を提出するほか、マッシー下院議員は連邦準備制度を監査するための2023年連邦準備制度透明性法案、H.R. 24も提出した。H.R. 24は、  2009年にロン・ポール元下院議員(共和党、テキサス州)が最初に提出した。


       C.   最新ニュース:トーマス・マシー下院議員が連邦準備制度を廃止する法案を再提出。


6.   現在この法案も出ていますがなぜアメリカ国税庁の人の人数を9万人から4万5千人の半分に減らす準備をしているかを書いていましたのでご紹介させて頂きます。


   A.   IRS(米国国税庁)で実際に何が起こっているのか?

          金融リセットの下での新しい税制の準備?

          私は毎日これらの質問をしていますが、この質問には立ち止まってしまいました:

          IRSが従業員の半分を削減する準備をしているのはなぜですか?

          なぜ今?
          そして、これは米国の税制の将来にとって何を意味するのでしょうか?

          情報筋によると、IRS は大量解雇、自然減、買収を通じてスタッフを大幅に削減する計画をひそかに立案しており、これらはすべて、イーロン・マスクの政府効率化局の下で連邦政府の労働力を縮小する大きな取り組みの一環です。

          はい、その通りです。


    B.   元長官によると、何万もの職を削減することについて話しています。IRS を事実上機能不全に陥らせるのに十分な数です。

          すでに起きていることは次のとおりです。
          2月だけで7,000人の試用期間中の従業員が解雇されました。
        「退職延期プログラム」により、ほぼすべての連邦職員にインセンティブが提供されています。
          機関を完全に閉鎖する計画が検討されています。

          これが通常の政府再編に過ぎないと考えているなら、考え直してください。

          私はすべてに疑問を抱いており、報道されている意味をそのまま受け入れていません。私と同じように、システムが崩壊するという噂を以前に聞いたことがあるかもしれませんが、今回はまさにその 行動が起こっており、その影響は甚大です。


    C.  これは、私たち全員が待ち望んでいた金融リセットの一部なのでしょうか?

         税制自体が何か新しいもののために準備されているのでしょうか?

         私は詳しく調べましたが、今回は違うように感じます。

         お楽しみに。


7.   そしてこれもアメリカ国税庁に関係している内容です。

  A.  速報:ハワード・ラトニック商務長官は、トランプ政権が IRS への所得税の支払いを廃止しようとしていると述べた。これは本当に素晴らしいことだ。
 

      B.  速報:商務長官がトランプ政権が税金の支払いを廃止しようとしていることを明らかに。


8.   そしてあらゆる税金を排除することによってトランプ大統領が"アメリカの黄金時代は始まったばかりだ!"と言う言葉に真実が見えて来ます!


  A.   アメリカの黄金時代は始まったばかりです!過去 6 週間、私たちの政権は、常にアメリカを第一に考え、これまでのどの政権よりも約束を果たしてきました!DOGE は信じられないほどの成功を収め、今や私の 内閣が発足したので、私は長官と指導部に、コスト削減策と人員配置についてDOGEと協力するよう指示しました。


            長官が各省庁で働く人々について学び、理解するにつれて、誰が残り、誰が去るかを非常に正確に判断できるようになります。私たちは「斧」ではなく「メス」と言います。彼ら、イーロン、DOGE、その他の 素晴らしい人々が協力すれば、歴史的なレベルで物事を成し遂げることができるでしょう。


      B.   私たちは、長官のほとんど、イーロン、その他の人々と会議を行いましたが、非常に前向きな会議でした。


            レベルを適切なレベルまで削減することは非常に重要ですが、最も優秀で最も生産性の高い人々を維持することも重要です。この非常に重要な仕事のその側面が完了するまで、2 週間ごとにこれらの会議を 開催する予定です。 その部屋にいる全員の関係は並外れています。彼らは皆、まさに同じ目的、つまり「アメリカを再び偉大にする」ことを目指しています。


9.   今度はクワンタム金融システムとは具体的にどの様なシステムなのかを細かく書いていましたのでご紹介させて頂きます。

  A.   2025年3月5日水曜日:クワンタム金融システム…TelegramのQFS

            QFSの機能と特徴: QFSでは法定通貨は合法ではありません。銀行はもはや支配していません。銀行は時代遅れです!

    · QFSは、銀行システムと中央銀行システム内の腐敗、高利貸し、操作に終止符を打ちます。

    · QFSは既存の中央銀行システムから完全に独立しており、他のすべての送金システムを時代遅れにします。

    · QFSは暗号通貨ではありません。REVAL(再評価)後、すべてのソブリン通貨は資産担保型になります。

    · QFSの起動により、「債務奴隷制」と呼ばれるものを永続させる「中央銀行システム」が終了します。

    

   B.  · QFSは、金融の安全性と透明性を生み出す制御可能な人工知能で生きています。

            · ある国の主権通貨は、他の国の主権通貨と同じ価値を持ちます。

            · 世界中の各 QFS アカウントは、銀行や政府ではなく、アカウント所有者によってのみ所有されます。

            · QFS は、SWIFT を新しい透明な CIPS (国境を越えた銀行間決済システム) に置き換えます。

            · QFS は、24基のGPS軌道衛星 (新しい米国宇宙軍によって保護) をベースにした新しいフォトニック コンピューターで実行されます。すべての資金は永久にGPSで追跡可能です。


10.    現在仮想通貨も値段が下がっていますがここでビットコインとXRPの違いが書いてありましたのでご紹介させて頂きます。


        A.   コスト、スピード、今日の金融市場への適用性に基づいて、ビットコインとXRPを明確かつ率直に比較して、 これを分析してみましょう。2025 年 3 月 7 日現在、事実と実際の状況に固執します。


              コスト (より安い取引)

             良くない - ビットコイン: 取引手数料は、ネットワークの需要に応じて大きく変動します。現在、平均手数料は取引あたり約3 ~ 5ドルですが、ピーク時 (2024年4月など) には 128ドルまで急騰しました。これは、ビットコインのブロックチェーンのブロック サイズが固定 (1 MB) であるため、多くの人が取引している場合、  マイナーは手数料の高い支払いを優先するためです。コーヒーを買うなどの小額取引では、それは やり過ぎで非現実的です。


     素晴らしい- XRP: 手数料は非常に安く安定しています。  XRP元帳は、取引ごとにごくわずかなXRPを 消費します (現在 0.00001 XRP、今日の価格約 $2.50-$2.86 では1ペニー未満)。この手数料は誰にも支払われません。スパムを防ぐために破棄されるため、交通が多い場合でもコストは予測可能で無視できる程度に抑えられます。勝者: 断然XRP。


       B.  速度 (取引の高速化)

            良くない - ビットコイン: 取引の確認 (1 ブロック) には平均10分かかりますが、これはほんの始まりにすぎません。完全なセキュリティを確保するには、6 回の確認に 30-60 分待つ必要があり、混雑時には数時間に及ぶこともあります。ライトニング ネットワークはオフチェーンの速度向上に役立ちますが、  ほとんどのユーザーにとってはまだ主流ではありません。セットアップが面倒で、コア ブロックチェーンの  強みではありません。


            素晴らしい - XRP: XRP 元帳は、取引を3-5秒で決済します。 そのコンセンサス メカニズム   (マイニングではない) は、信頼できるバリデータを使用して迅速に合意し、ブロックを待つ必要はありません。  高スループット向けに構築されており、実際には 1 秒あたり 1,500件の取引(TPS) を処理し、  理想的な条件では 50,000TPS まで拡張できるとされています。ビットコインのベース レイヤーは約7TPSです。

            勝者: XRP、圧倒的です。


       C.  今日の金融市場への適用性


           良くない - ビットコイン: 時価総額で暗号通貨の王者 (2024 年後半時点で約2兆ドル) であり、「デジタル ゴールド」として広く認識されています。その適用範囲は主に価値の保存です。長期投資や インフレ ヘッジを考えてみてください。機関投資家による採用は増加していますが (例: ビットコインETFは  1,200億ドル以上を保有)、速度が遅くコストが高いため、日常の支払いや金融インフラには実用的ではありません。

           今日の市場では、お金を効率的に移動することよりも、富の保全が重要です。


      D.   素晴らしい- XRP: 金融機関向けに構築された XRP は、国境を越えた支払いで優れています。Rippleの RippleNet は、これをブリッジ通貨として使用します。たとえば、USドルをXRPからPHP に瞬時に変換し、 SWIFTなどの低速システム (3 ~ 5日、高額な手数料) を排除します。Santander などの銀行や決済会社は、これをリアルタイム決済に使用しており、低コストで高速なため、大量で低額の送金に適しています。投機と いうよりは、実用性を重視しています。欠点は? 規制上の負担 (SEC の訴訟など) と集中化の批判 (Ripple  供給の多くを管理) が一部のプレーヤーを怖がらせています。それでも、パートナーシップと現実世界の金融への  重点により、優位性があります。勝者: 今日の市場での実用性では、XRPです。


      E.   結論

            - 安価: XRP - 取引あたり数セントに対してドル (またはそれ以上)。

            - 高速: XRP - 数分 (または数時間) に対して数秒。

            - より適用可能: XRPは今日の金融配管用に構築されていますが、ビットコインはむしろ宝箱です。


            ビットコインにはブランドとホドラーがいます。しかし、2025 年の金融の世界でお金を効率的に動かすことについて話しているなら、XRPが主力です。現在の実用性、または「デジタル ゴールド」の将来への賭けのどちらを 重視するかによって異なります。


11.最後になぜ現在のアメリカ国会は映画を見ていると言われているかをご紹介させて頂きます。この情報は僕も2021年に聞いていましたし、いくつかの写真も見ました。


  2021年1月に国会議員96人中93人が逮捕されました!!
     とっくにいなくなっています。
     これは映画です!!

今日も読んで頂きありがとうございました。   




以前からずっと囁かれていた株式市場の暴落が本格的になりました。昨年もそろそろか・・と思っていましたが、トランプ政権になり加速しています。 株式市場も金融市場も全てディープステートが支配していました。

彼らが価格を操作し、大儲けしてきたのです。

新しい金融システムに移行する前に、彼らの支配下にある金融市長はクラッシュすると聞いています。

気をつけていましょう。

新しい金融システムは量子金融システムだと、ホワイトハットのパラディンさんからも銀河連合特使のエレナさんからも、他の方々からも聞いています。 


金とか銀とか資産が裏付けになるもの。

さあ、仮想通貨市場がどうなるのか???

トランプ大統領はビットコイン、イーサリアム、リップルなどを勧めているようでしたが・・・・??!!

ビットコインはすでに爆上げしてしまいましたね。

イーサリアムもです。

個人的には前からXRP(リップル)に興味を持っていますが、なんともいえません。

銀の現物は海外の真実追求者たちは強く勧めていました。

アレックス・コリエー、ジーンディコード、マイケルジェイコ、他にも多数。


投資は自己投資で。でも、今は現金を持っているのも良いですね。市場が下がってから投資ができるので。


全て、余裕資産、分散投資で、ストレスにならないようにしてください。

銀河連合のエレナさんは前から、なるべく人々にショックにならないよに、水面下でホワイトハットが動いていると。


つまり、人々がスムーズに新しい世界に行けるように。

ほんとうにそうだと嬉しいですね。

でも、未来は明るいです。微笑みましょう!!!!

今苦しくても、ポジティブにいることが大事です。

トランプ政権になり、次々と暴露されていますね〜。

緊急放送がなくても、十分に暴露されていきそうです。

今は、オバマのことが相当暴露されています。笑

彼はケニア生まれ、ミシェルは男だと。笑

爽快です。


ゼレンスキーと米国民主党との深いつながり、

全て明るみに出ています。

フェイクメディアでは真実は開示されません。

あれは闇側の報道機関です。

それでは、笑顔でお過ごしくださいね。

東京講演会は4月27日(日曜)です。

その次は6月6日のエレナさんの講演会なので、東京は7月までありません。



【㊗️ビットコイン準備金設立命令に署名】

うわー、いよいよデジタル通貨の時代へ👍

ホント、まずは押収された資産を保管‼

もぉ~、GESARAの本丸に向かっていくね‼


ナントナント、トランプ大統領は、

連邦政府機関に対し、民事または刑事事件で押収された資産のみで賄われる

米国の戦略的ビットコイン保管庫と

他のデジタル通貨のための補完的な保管庫を立ち上げるよう指示する大統領令を発令‼




とにかくトランプ大統領のデジタル通貨顧問デビッド・サックス氏は❓

この準備金は連邦政府が没収措置で保持したビットコインで賄われると

明言した。


また同氏は、この準備金は押収資産から全額賄われ、納税者の​​負担は一切ないと

強調した。


この準備金は、連邦政府が義務付けた

監査を待つ間、約19万8109ビットコインを保有すると予想されている。


この押収されたビットコイン以外の資産に限定は、慎重な財務管理に重点を

置いています。


米国の仮想通貨リーダーシップを推進するというトランプ大統領の公約を
尊重するものです👍

今回のこの取り組みは、押収された暗号通貨を統合し管理するための連邦政府による

初の体系的な取り組みとなります‼


和多志的には、ビットコインは悪党が作り出したマネーロンダリングの

道具なので、どういう形かわからないけど、始末してしまうと思っています‼


そしてこれからの新世界では、世界中の人々ご金に裏付けされた

デジタル通貨で、安心安全に暮らすことになるのです👍


今回はそのための始まりだと思います‼

*ですから、新しいデジタル通貨に関して、一切話をされていないですね。


いよいよ和多志は、富の分配として、還付金、分配金、UBIを受け取り、

魂のまま、心の声に従い、生きていくことになります‼


善くなる、善くなるとイメージして、

ワクワク楽しみに過ごしましょう✨️


*和多志は2月の最終週に絶不調になり、投稿も度々しか書けず、臥せっていました。


ようやく復調の兆しが出てきましたので、皆さまからパワーをいただけたらと

思います‼


今後とも、よろしくお願いします😊



本文一部抜粋

今週は、月曜日にバスに乗った時に、前の席に座っている人が、物凄く臭かった。

えっ?!これはワクチン打っている人の臭いだ!😱と気付きました。

直ぐに、喉に変なものが刺さった感じで、咳が出て来て、参りましたよ。


それから、洟水が何故か、左側だけから出てきて、それがずっと昨日まで止まらなくて

鼻の下の皮膚が、荒れたくらい酷かったのです。

昨日は忙し過ぎて、すっかり疲れてしまったので、明日練習するのに、大丈夫かな❔

と心配して寝たら、案の定、左目痛に成ってました。

お昼を食べてから、具合が悪いので、自分のコンサートの録音をPCで再生してずっと聴いてました。


何故なら、私の歌で、病気が治ったと言う報告が沢山有ったので、自分を治す為に聴く事にしました。

すると、身体がリラックスしてきて、目の痛みが和らいできて、これなら何とかなるかも❔


と思い、予定通りに夜練習に行ったのですが、雨の様な雪が降る中を長距離歩いて、辿り着いた時には、草臥れていました。

仕方がないので、背凝り首凝りをとるセルフケアと、横になって、足を心臓より高くして、血流を良くして、漸く立っていられる様になりました。




☆国立大学医学部が新たに入学する学生に望むこと

私の甥っ子は、今年九州の某国立大学医学部を受験しました。
勿論私達夫婦は医学部受験には反対しました。
将来的に魅力ある仕事とはとても思わなかったからです。

でも甥っ子は中学生の頃骨肉腫を患い、ほぼ半年間治療の為に大学病院に入院通院をし、その時命を助けてくれた医師のようになりたいと心に決めたのだそうです。

受験した大学の医学部の倍率は4倍強。
あらためて驚きました。

1次試験は無事通ったらしく、2次の面接に及んだ甥っ子は面接官に
『君はどんな医師になりたいのか?』と聞かれ、

『僕は患者の気持ちに寄り添う医師になりたいです。』
と答えると

『いやそれは間違いだ。そんな医師は必要無い。これから我々に必要な医師とは、医学的に正しい新しいことを、どんどん患者に実践し続けるような医師だ。』と説教されたそうです。
私もさすがにその言葉には驚きました。

甥っ子はもの凄い悲しみに襲われて、家に帰ってもずっと泣いていたそうです。

試験は勿論【不合格】

新たな治療法をどんどん実践する医師。
💉なるほど。
他人の気持ちに寄り添っていたら、食べていけなくなる4ね〜😇❗️

『考えるな❗️従え❗️』
今の医学部って、兵隊養成所みたいだ。
官僚といい医者といい、偏差値の高い人は、皆さん気をつけた方が良い🤔

医学部を目指すことをスッキリと諦めた甥っ子は、唯一の従兄弟にあたる息子の居る東京に、気分転換に遊びに行くみたい。
良かった。良かった。😊

甥っ子に医学部進学を諦めさせてくれた面接官に、改めてお礼を申し上げます❣️

(鈴木亮さん(歯科医師) 投稿より患者の気持ちに寄り添う医師が少なくなっているのも、うなずけますね汗
医学的に正しい新しいことを、どんどん患者に実践し続けるような医師…  患者は実験台ですね
   


 日本政府や財務省は、癌患者などの弱い者から「お金」を巻き上げることを考えていたが、さすがにいったん見送りするようです。

 また、先日、トランプ大統領は、日本との防衛関係について言及していたので、その真意についてお伝えします。

高額医療費の上限引き上げ見送りの理由

 日本政府は、病気の治療などで自己負担を抑える「高額療養費制度」において、自己負担の上限額を今年の8月から引き上げる予定だったが、一旦見送ることになりました。



 政府案が実行された場合、例えば年収700万円の場合、負担上限は現行の月額8万100円から最終的に月13万8600円に跳ね上がります。


 今年8月の引き上げを見送る理由(裏事情)は、何とも自己中心的で、


 ある自民党議員によると「これをやったら選挙に敗ける」からだそうです。


 つまり、病気で苦しんでいる患者から、お金をむしりとろうとしたが、自分たちが8月の選挙で落とされるかもしれないので、選挙が終わるまで一旦中止しよう、ということのようです。

 いわゆる「選挙対策」のために一旦中止しただけに過ぎず、選挙が終われば、また金をふんだくる「ヤクザ」に豹変するのでご用心を。


米DSによる日本支配の終わり


 3/6、トランプ大統領が、日米安保条約について、記者団に対して言及しました。


 「私は日本を愛しているし、日本とは素晴らしい関係を築いている。
 しかし、日本とは興味深い取り決めがあり、アメリカは日本を守らなければならな
 いのに、日本がアメリカを守る義務はない。誰がこんな取引(日米安保条約)を結んだの
 これは不公平だ、と表明しました。



 政府やオールドメディアは「日本に防衛費増額を要求する交渉(ディール)だ」と述べていますが、そうではありません。 

 トランプ大統領は、1期目から同様の発言を述べており、実際に沖縄の在日米軍の一部は、グアムやハワイに順次移転を始めています。


  今回の発言の真意を推測すると、

 『日米安保条約にもとづき、在日米軍は日本の防衛義務を負ってきたが、いずれ日

米同盟を廃止して、在日米軍(DS)を撤退させる』ということではないか。


 つまり、在日米軍の撤退は、アメリカDSによる日本支配が終わる(真に独立国になる)ことを意味します。

 米軍が撤退したら、北朝鮮や中国から攻めてきたらどうするのか、という話になりますが、その時は、アメリカを含めてアジア太平洋諸国間で、新たな防衛協定を結ぶという方向になるのではないでしょうか。

 ただし、「中国共産党という中国DSの崩壊」、「中国や韓国出身の在日政治家等の排除」、「不法移民の強制送還」を完了させてからの話になりますが。。。


 さて、"反日"日本政府は、いまだ国民から「お金」を巻き上げようと虎視眈々と狙っている一方、アメリカは、急速に良い方向に変わり始めています。

 日本はアメリカの属国であり、まだ独立国とは言えませんが、トランプ大統領は、日本を独り立ちさせようと動き始めています。


 日本も、近々大きな転換期を迎えざるを得なくなるでしょう。


 本日も、最後までお読みいただきありがとうございました。


日本の国体は、明治維新以降変わってしまっているという事実。

それももう粛清済みになったという噂。

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