金の高騰やばいね。。。・中國が日本の火葬場を買いあさる訳・
「恐れ 不安 心配に負けない ケイシーの叡智」20世紀最大の霊能者エドガー・ケイシー「人生の諸問題こそ、心と霊性を高める錬成道場2」ゲスト:光田秀先生
【訳】
見てください、みんな
金価格が3999ドル40セントまで上がりました
もう、ほんの少しで大台です
私がずっと言ってた
"リーマンショックが赤子レベル"
ってこれね?
金融崩壊が必然的なのが
わかるよねw
2025年10月4日、自民党の新総裁に高市早苗氏が選出されました。
高市氏は、旧統一教会や米国DS(ディープステート)を後ろ盾とする「旧清和会(安倍派)」の一員。
世界経済フォーラム(WEF)のヤンググローバルリーダーにも選出された経歴を持つなど、グローバリストとしての側面が知られています。
この結果を受け、旧統一教会関係者や裏金議員からは歓迎の声が上がる一方、親中左派勢力からは落胆の声が聞かれます。
一見すると、日本が再びグローバル化の旧体制へ逆戻りするかに思えます。
が、しかし、この一連の流れは、あらかじめ計画されたシナリオの一部かもしれません。
アニメ『ザ・シンプソンズ』の未来
未来を予言する米国のアニメとして知られる『ザ・シンプソンズ』は、過去に9.11事件やトランプ大統領の誕生などを的中させてきました。
そのアニメの中で、2025年の日本について「日本初の女性首相が誕生する」という描写があります。
注目すべきは、アニメに登場する女性首相の姿です。
真珠のイヤリングとネックレス、服装、そして胸の赤いバッジは、現在の高市氏の姿と驚くほど酷似しています。
さらに、その紫色の服装と装飾品は、カマラ・ハリス副大統領が就任式で着用していたものとも共通しています。(高市氏はハリス氏と同じ役割かな)
これは単なる偶然や予言なのでしょうか。
むしろ、あらかじめ描かれた「シナリオ通り」に物事が進んでいると考える方が自然です。
「おとり作戦」の可能性
では、これは一体「誰」のシナリオなのでしょうか。
かつて9.11事件が起きた当時は、DS(ディープステート)が世界を席巻しており、彼らの計画をアニメを通じて予告していた。
しかし、現在はホワイトハット(WH)勢力に主導権が移り、今回の動きはWHのシナリオの可能性があります。
その根拠として、以下の2点が挙げられます。
①麻生氏とトランプ氏の連携:
以前、トランプ氏から「黄金の鍵」を受け取ったとされる麻生氏が、今回の総裁選で高市氏を勝利させるために中心的な役割を果たしました。
これは、トランプ氏側の意向が働いている可能性を示唆します。
②「おとり作戦」としての内閣:
トランプ大統領は、DSの完全撲滅を目標としています。
今回のシナリオの核心は、高市氏をあえて総裁に押し上げ、彼女の周りにDS関連議員や裏金議員を集結させる「おとり作戦」ではないか、という見方です。
つまり、国民の不満が高まる旧体制の象徴として高市内閣を樹立させ、そこに問題のあるDS議員を一網打尽にするための準備段階というわけです。
今後予想される政局の展開
このシナリオに基づくと、今後の政局は以下のように展開すると予想されます。
1.国民目線の政策と裏の政策
当面は、支持率回復のため、「給付付き税額控除」や「外国人規制」といった国民が求めている政策を行うでしょう。
しかし、それと同時に、旧清和会が本当にやりたい政策である「憲法改正」「スパイ防止法」も盛り込んでくる。
2. 裏金議員内閣の誕生と国民の反発
高市氏はすでに「裏金議員を要職に起用する」方針を明言しており、国民の信頼を失った議員たちによる内閣が発足する見込みです。
これは、国民からの激しい批判を招くことは必至です。
3. 自公連立の解消
公明党は連立の条件として「裏金問題の解決」「靖国参拝」「外国人との共生」
を挙げており、高市内閣の方針とは相容れません。(毎日新聞)
一方、国民民主党との新たな連立を計画しているとの噂もあります。
これにより自公連立は解消に向かい、自民党は巨大な創価学会票を失う可能性があります。
4. スキャンダルの噴出と政権崩壊
「裏金問題」や「旧統一教会との癒着」関連のスキャンダルが次々と露見し、内閣は自壊の道をたどるシナリオが考えられます。
5. トランプ氏の来日と最後通告
10月27日から3日間で予定されているトランプ大統領の来日は、日本のDS勢力に対する「最後通告」のタイミングです。
こうしてみると、高市新総裁の誕生は、旧体制への回帰ではなく、むしろ腐敗した政治構造を一掃するためのシナリオの序章なのかもしれません。
高市内閣発足当初は国民の期待を集めるが、やがて連立与党が分裂し、最終的にスキャンダルで崩壊していくのか?
いずれにしても政局の大きな転換点であることは間違いありません。
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